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<豪雨被害>高校生らヒマワリの絵で復興願い 兵庫・佐用町(毎日新聞)

 「ヒマワリで町を元気づけたい」−−。昨年8月の台風9号豪雨で被害に遭った兵庫県佐用町の県立佐用高の生徒が、町の復興を願い描いたヒマワリの絵を今月18日の文化祭で町民に披露する。阪神大震災からの復興のシンボルとしてヒマワリを描く神戸市の造形絵画教室の活動を、今年1月の「ぼうさい甲子園」(毎日新聞社など主催)で知ったのがきっかけ。学校を満開の“ヒマワリ畑”にしようと張り切っている。

 ヒマワリを描く活動を進めているのは「アトリエ太陽の子」(神戸市東灘区)。優れた防災教育を顕彰する09年度の「ぼうさい甲子園」表彰式の会場に飾られた絵を、特別参加した佐用高の生徒らが見て感動し、企画した。

 生徒会長の池田裕美さん(18)は「命の大切さを感じながら描いた絵を町の人に見てもらい、元気になってもらえたら」と話している。【堀江拓哉】

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覚せい剤密造 イラン人ら風邪薬から 「調達役」も関与か(毎日新聞)

 自宅の屋根裏部屋で覚せい剤を密造していたとして、イラン人の男2人が覚せい剤取締法違反(営利目的製造)容疑で逮捕された事件で、男らは海外製の風邪薬を調達し、覚せい剤の原料に転用していた疑いがあることが警視庁の調べで分かった。国内で市販されている風邪薬や薬品も自宅から押収されており、警視庁は薬品調達に関与した人物もいるとみて入手ルートの解明を進める。

 逮捕されたのは、いずれもイラン国籍の相模原市緑区大島、溶接工、アリ・バフィ・モハマド(46)と同市中央区中央4、飲食店経営、ガフレマーニー・フーシャング(39)の両容疑者。

 逮捕容疑は、09年7月30日〜今年4月21日、木造2階建てのモハマド容疑者の自宅屋根裏部屋で、塩酸プソイドエフェドリンを含有する風邪薬に他の成分を加えて結晶化させるなどして相当量の覚せい剤を製造したとしている。

 2人とも「知らない」と容疑を否認しているという。

 捜査関係者によると、塩酸プソイドエフェドリンは市販の風邪薬や鼻炎薬に含まれている。

 モハマド容疑者らはマニュアルを基に風邪薬から成分を抽出し覚せい剤を合成したとみて、マニュアルを入手した経緯についても捜査する。【町田徳丈】

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メカ獅子頭をお披露目=金沢美術工芸大〔地域〕(時事通信)

 金沢美術工芸大(金沢市)が進める、伝統の「加賀獅子」を現代・未来風にアレンジする「平成の加賀獅子」制作プロジェクトで、このほど獅子頭が完成し、お披露目された。人間くさい顔つきの「現代型」と、メタリックな「未来型」の2種類があり、完成後は大学内のイベントや地域の祭りなどで活用する。
 現代型獅子は、彫刻専攻の教授と学生がデザイン。手作りの温かみを感じさせる表情を重視し、粘土で造形した。未来型獅子は製品デザイン専攻の教授、学生がパソコン上で造形。銀色の塗料でロボット風に仕上げた。
 伝統芸能を通じて地域との連携を進める事業の一環で、今年度までの3カ年、総予算600万円をかけて実施。今後、蚊帳(胴体部分の布)や舞踊音楽なども制作し、地域で伝統的な獅子舞を踊る人々から振り付けを習う。
 研究代表者の中川衛教授は、「伝統の加賀獅子を復活させながら、制作を通じて市民と交流していきたい。情緒的なものから3D制作のものまで作れる、美大の幅広さを感じている」としている。 

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日韓、鞆の浦で囲碁対局 10月、朝鮮通信使ゆかり「対潮楼」(産経新聞)

 江戸時代、朝鮮通信使の宿泊先となっていた広島県福山市鞆町の「対潮楼」で10月、日韓のプロ棋士による囲碁対局が開催されることが27日、決まった。

 福山市役所での実行委員会(大浜憲司委員長)で承認された事業計画によると、トップ棋士による対局は10月2日に開催。近くの公民館では大盤解説が行われる。また、翌3日は鞆の浦歴史民俗資料館で女流トップ棋士が対局。プロ棋士と市民100人による百面打ちも予定している。

 関連事業として、7月に小中学生対象の囲碁入門講座、朝鮮通信使料理の再現、パネル展などが計画されている。

 朝鮮通信使は江戸時代に計12回訪日し、うち11回は鞆の浦に寄港したという。通信使の接待マニュアルを描いた絵巻物(1810年)制作から200年目にあたることから、日韓親善を深めようと企画した。

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泉南アスベスト訴訟、国に賠償命令…大阪地裁(読売新聞)

 大阪府泉南地域のアスベスト(石綿)紡織工場の元従業員や近隣住民ら29人が「石綿で健康被害を被ったのは、国が危険性を知りながら規制を怠ったため」として、国に総額9億4600万円の損害賠償を求めた泉南石綿訴訟の判決が19日午後、大阪地裁であった。

 小西義博裁判長は、国の不作為責任を認め、一部の元従業員に賠償するよう命じた。

 石綿被害を巡る訴訟は各地で相次ぎ、企業に賠償を命じる判決も出ているが、国の責任が認められたのは全国で初めて。

 原告は1939〜2005年まで石綿紡織工場で働いていた当時の従業員とその遺族、工場の近隣住民。石綿肺や肺がんなどの健康被害を訴えている。

 原告側は「国は30年代の海外の研究や、石綿紡織工場の職人の健康調査などで、戦前には被害を認識し、予防できた」とし、47年の旧労働基準法制定時に、各工場に、粉じんの飛散を防ぐ排気装置の設置などを義務づけるべきだったと主張。

 一方、国側は「47年当時は、健康被害が予見できず、排気装置の技術も確立していなかった」と反論。「石綿使用を全面禁止にした06年まで、時代の科学水準に応じた規制権限を適切に行使した」としていた。

 また、原告側は近隣住民2人について「工場から排出された粉じんで石綿肺になった」と「近隣暴露」を主張し、国側は「石綿肺は高濃度暴露でしか発症しない」として、因果関係を否定していた。

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介護サービスへの苦情、1割減−東京都国保団体連合会が調査(医療介護CBニュース)

 2008年度に東京都内の自治体などに寄せられた介護サービスに関する苦情などが、前年度から約1割、06年度からは約4割減っていることが、東京都国民健康保険団体連合会の調査で分かった。年々、苦情が減り続けている原因について同連合会では、現行制度が市民に周知された結果と分析している。ただ、サービス種類別では介護老人保健施設や短期入所生活介護など、要介護者が短期間・一時的に利用する施設で苦情が発生する割合が高いことも明らかになった。

 同連合会では、東京都や都内の区市町村、東京都国民健康保険団体連合会に寄せられた介護サービスに関する苦情について集計・分析した。その結果、08年度には3654件の苦情が寄せられていたことが分かった。同連合会によると、苦情の件数は2000年度の10391件をピークに、06年度は6058件、07年度は4068件などと、年々減少を続けているという。

 また、苦情の内容の構成比を見ると、最も多い「サービス提供、保険給付」は、06年度が37.3%(2261件)、07年度が51.3%(2086件)、08年度が42.9%(1596件)となった。一方、「要介護認定」は06年度が9.6%(581件)、07年度が8.3%(337件)、08年度は8.1%(295件)。「その他制度上の問題」は06年度が6.8%(412件)、07年度が6.3%(257件)、08年度が4.8%(176件)となっている。同連合会の飯田登志恵・介護相談指導課長は、要介護認定など制度に関する苦情が減っている点について、「06年度には大幅な制度改正があったが、それ以降、 介護に関する諸制度が市民に次第に周知・定着してきたためではないか」と指摘している。

 一方、利用者1万人当たりの苦情の発生状況をサービス種類別に調査したところ、居宅介護支援(1.81件)や訪問介護(3.22件)、介護老人福祉施設(3.07件)など、多くのサービスで3件台にとどまった。しかし、短期入所生活介護(4.7件)や介護老人保健施設(4.72件)など、要介護者が短期間・ 一時的に利用する施設では、苦情の発生が比較的多いことも分かった。

 飯田課長は、「特に要介護者が一時的に利用する施設では、施設で行える医療行為やケアの内容、サービス計画などについて、利用者やその家族に丁寧に説明することを心掛けてほしい」と話している。


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横浜の旧富岡倉庫地区から基準超の鉛 昨年に米軍返還(産経新聞)

 横浜市は23日、米軍が接収していた旧富岡倉庫地区(2・9ヘクタール、金沢区)の土壌から、基準を超える鉛が検出されたと発表した。同地区は、老朽化で立て替えが必要とされる市衛生研究所の移転先候補地に隣接する。市では「移転検討計画に今のところ影響はない」としている。

 同地区は昭和20年9月に接収され、昨年5月に米軍から返還された。財務省横浜財務事務所が、同10月から今年2月にかけて土壌の特定有害物の含有量や土壌ガスなどを調査していた。

 その結果、重金属の1つである鉛の含有量が、基準の1キロ当たり150ミリグラムに対し、多い所で510ミリグラムに達していた。

 市によると、同地区はフェンスで囲まれ、一般市民は立ち入れないため、影響はないとしている。今後、国で詳しく調査していく。

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予防接種法の抜本改正へ5月に実態調査(医療介護CBニュース)

 「厚生科学審議会感染症分科会予防接種部会」は4月21日の会合で、予防接種法の抜本改正に向けた議論の参考にするため、現行の予防接種法で定期接種の対象になっていない疾病・ワクチンについて実態調査を行うことを決めた。

 調査対象は、インフルエンザ菌b型(Hib)や肺炎球菌、ヒトパピローマウイルス(HPV)による感染症、水痘、B型肝炎、流行性耳下腺炎など。国立感染症研究所を中心に、日本ウイルス学会や日本ワクチン学会などワクチンに関係する学会などでつくる「予防接種推進専門協議会」の協力を得て実施する。臨床症状や鑑別を要する他の疾患、治療法など「疾病の特性」、患者数や重症者数、死者数など「日本での疫学情報」のほか、予防接種の目的と導入により期待される効果、ワクチン製剤の現状と安全性などについて、5月をめどに情報を収集する。

■パブリックコメントも実施へ
 厚生労働省ではまた、同部会の検討の参考にするため、予防接種制度の見直しについてパブリックコメントを実施する。期間は23日から5月31日までで、電子メールと郵送で受け付ける。


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CG使って平等院鳳凰堂の内部再現(産経新聞)

 世界遺産の平等院鳳凰(ほうおう)堂(京都府宇治市)の内部が、コンピューターグラフィックス(CG)で再現され、約950年前の創建当時の繊細で優美な極楽浄土の世界がよみがえった。本尊を安置する須弥壇は、夜光貝を加工した螺鈿(らでん)で装飾され、白壁を空に見立て青の濃淡で表現した豪華絢爛(けんらん)な彩色。17日から平等院で始まった春季特別展で初公開された。8月6日まで。

 再現は、平成16〜21年度に行われた大修理に伴う科学調査や専門家の意見を集約して実施。本尊の阿弥陀如来坐像や長押(なげし)の上にかかる雲中供養菩薩像(52体)などを外して撮影した堂内のカラー写真に、日本画家・馬場良治氏が復元した柱の彩色などを組み込んだ。

 須弥壇の階段は、金粉を混ぜて塗った漆を研ぎ出した下地に、極楽浄土に咲く花・宝(ほう)相(そう)華(げ)の文様をちりばめて螺鈿装飾。須弥壇下部の金メッキ部分には、獅子が描かれていたと推定した。

 台座の周囲の床は、昭和期の調査で少量の顔料が見つかったことをもとに群青で統一。手すりは朱色とした。

 一方、現在は3段の白壁となっている長押の上の部分には、雲中供養菩薩像がかけられていることなどから、虚空(こくう)が表現されていたと想定し、いずれも青を基調とした背景にしている。

 人間国宝で漆芸家の北村昭斎氏は「非常に充満した浄土空間を印象づける。彩色とは異なる光沢を伴った螺鈿が重要な意味を持ち、そこで宝相華を表現することで、華やかさが増すことがうかがえる」と話した。

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 富士通元社長の辞任問題で、辞任撤回を求めている野副州旦(くにあき)・元社長が富士通の取締役数人を相手に数億円の損害賠償を求める法的措置を取ることが6日、関係者への取材で分かった。7日発表する。

 野副氏は昨年9月、突然社長を辞任。当初富士通は辞任理由を病気療養としてきたが、2月末に野副氏が「不当な理由で辞任を迫られた」と辞任取り消しを要求。富士通は3月、「取引関係を持つにふさわしくないと判断した企業との関係を続けたため」と理由を訂正していた。

 野副氏が法的措置を取る方針であることについて富士通は、「コメントできない」としている。【和田憲二】

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