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加藤被告「弁護士に任せている」=秋葉原殺傷、28日に初公判(時事通信)

 2008年6月、17人が死傷した秋葉原無差別連続殺傷事件の初公判が28日、東京地裁で開かれる。殺人罪などに問われた元派遣社員加藤智大被告(27)は、自ら出席した公判前整理手続きで、長期審理になることの感想を問われても、「弁護士に任せています」と、無関心な態度を見せた。一方、拘置所内で供述調書を読むなど、公判に向けた準備は進めているという。
 加藤被告は起訴後、東京拘置所で過ごしている。弁護人によると、弁護人以外との面会には応じていない。別の関係者によると、自室内で事件の記録に目を通し、自身や被害者らの供述調書も読んでいるという。 

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鳥取沖の実習船衝突 原因は「張り不備と飲酒」 運輸安全委員会が調査報告書(産経新聞)

 鳥取県境港市沖で平成20年10月、境漁港を出た島根県の巻き網漁船「第二十二事代丸」(222トン)と、同港に向かっていた島根県立隠岐水産高校の実習船「わかしまね」(196トン)が衝突した事故で、運輸安全委員会は29日、漁船の船長の過度な飲酒や両方の船で見張りが適切に行われなかったことが事故につながった、とする調査報告書をまとめた。

 報告書によると、漁船の船長は出港前に酒を飲んでいた上、夜間に入港する船はいないと思い込み、レーダーや目視での見張りを怠っていた。

 また、呼気1リットル中のアルコール濃度が0・15ミリグラム以上の状態で航海当直をした場合は行政処分の対象になるが、この漁船では船内での飲酒も常態化。事故の2時間後、船長の呼気からは0・37ミリグラムのアルコールが検出された。

 一方、実習船も通常の2人体制ではなく、船長1人がブリッジでの見張りを担当していた。船長は事故当時のような夜間の入港経験がほとんどなく、着岸方法に気を取られ、間近に迫っている漁船の発見が遅れた可能性が高いという。

 この事故で、練習船は右舷に穴が開き沈没。隠岐水産高校の生徒13人と教員2人を含む25人全員が救助されたが、乗員と実習生の計2人が打撲などの軽いけがをした。漁船側にけが人はいなかった。

 運輸安全委は「過度な飲酒は視覚や注意力の低下につながる。常に適切な見張りを行うとともに、酒気帯び状態での当直の禁止を徹底する必要がある」と指摘している。

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カラフルなEV“パト”出発! さいたま市(産経新聞)

 地球温暖化の一因とされる二酸化炭素を排出しない電気自動車(EV)の普及を目指すさいたま市は26日、全10区役所に導入したEVの出発式を行った。EVは防犯パトカーとして市内を巡回するほか、市のイベントや小中学校の体験授業に登場し、EVの普及、啓発活動にも活用されるという。

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 導入されたEVは三菱自動車工業製の「アイ・ミーブ」。区ごとのイメージカラーに彩色されている。

 清水勇人市長は「親しみやすいデザイン。パトロール活動を通じ、地域の子供が間近に接する最初のEVになる」と話していた。

 また、市と三菱自工は26日、EVの普及に向けて協力する「E−KIZUNA Project協定」に締結した。締結は3社目。

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バイク酒気帯び運転 高校職員停職1カ月(産経新聞)

 都教育委員会は18日、酒気を帯びてバイクを運転したとして、島嶼(とうしょ)地区の都立高校の男性経営企画室長(56)を停職1カ月の懲戒処分にしたと発表した。都教委によると、室長は昨年7月30日夜、島内のレストランから帰宅途中に検問で酒気帯び運転が発覚した。

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